スポーツ中メガネをしているとデメリットだらけ

スポーツ中メガネをしているとデメリットだらけ

スポーツ中メガネをしていると本当にデメリットだらけであることを知りました。それも私がレーシックに成功したからこそ言えることなんですよね。

スポーツ中メガネをしているとデメリットだらけ

私は視力が悪くスポーツ中はメガネをかけなくてはいけません。
しかし、スポーツが大好きで球技全般行っています。
野球、サッカー、バスケットボール、テニスと有名な球技はほとんどです。

でも、メガネをしていると天候によって曇ったりして見えなくなったり、
ボールがメガネに当たってしまうリスクがあるので、どこかメガネをかばったプレイになってしまうんですよね。
これはメガネをかけている人なら、ご理解いただけるんじゃないかな。

もちろん、スポーツ中メガネをかけていても本気にはなれますが、
裸眼に越したことはありませんし、そのほうが目における疲労も減ることでしょう。

スポーツでメガネをかけることをやめる!

裸眼でプレイできたらどんなに違うのか・・・私はこれを確かめたくて仕方なくなりました。
そこでレーシックを受け、視力を回復してスポーツを行うことを決めたのです。
手術は成功し、裸眼で生活できるようになりました!!

もう、言葉じゃ表現できないくらいのメリットが待っていました。
文章にするとおかしくなる可能性があるので、まとめて書きますね。

○レーシックで得られたメリット

・視界がスッキリするため、球をよく確認できるようになった
・メガネによるズレを気にしなくていいのでスムーズに動けるようになった
・メガネをしているときよりも目が疲れなくなった
メガネ装着が困難なスポーツ(水泳など)ができるようになった
・メガネが壊れる心配、怪我を恐る必要性がなくなった

ね?スポーツでメガネをかけている人なら、これらがどれだけ素晴らしいことかわかるでしょ?

スポーツはメガネなしでやるものだ!

最後に「スポーツはメガネなしでやるものだ!」、私はこのように言いたいです。
メガネをかけてスポーツをするのは本当にデメリットばかりです。

あなたがとことんスポーツを楽しみたいなら、レーシックを考えてください。
きっとあなたの欲しかった日常が手に入りますよ。

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