レーシックが痛いと思っていませんか?

レーシックが痛いと思っていませんか?

レーシックは痛いからやりたくないと思っている人が多いようです。レーシック体験者の私が痛みについて解説していきます。

レーシックは痛いから嫌だ!!というあなたへ

レーシック体験者の20代主婦ですが、レーシックにおける不安材料として「痛み」があると思います。
結論から言いますと、レーシックは痛いどころか無痛で終わります。
そもそも、レーシック手術は手術の中でもかんたんなレベルに位置します。

そのため、点眼麻酔だけで手術をすることになります。
私も最初はこれだけで大丈夫なのかな・・・と不安に思っていましたが、
手術時は麻酔がしっかりと効いているため、痛みを感じることはありませんでした。

それにクリニックではさまざまな痛みケアをしてくれます。
私はとにかくレーシックで痛いのは嫌だったんで、担当医にケアは入念にと押しましたね。

レーシックが痛いと感じる時とは?

レーシックが痛いと感じるのは、手術中のことではありません。
仮に痛みがあるとするなら、目を大きく開く機械を装着する時くらいでしょう。
本当に手術中には痛みを感じることがなかったです。

ただし、人によっては手術後に麻酔が切れた後に痛みを感じることがあるみたいです。
私の場合は、麻酔が切れても痛くありませんでしたし、
レーシックを受けた知人も痛みはまったくなかったと言っていました。

つまり、レーシックが痛いと感じる大部分は麻酔が切れた術後だと思われます。

レーシックが痛いのは噂に過ぎないかも?

私は眼が大きいほうではないので、術中に機械的な圧迫感は感じましたが、
それでも痛いと感じるものではありませんでしたね。
それに術後の痛みもまったくなかったので、快適にレーシックを受けることができました。

実際にレーシックに耐えられないような痛みを感じている人はいないそうです。
担当医に聞いても、レーシックが痛いと感じる人は稀なんだとか。
いずれにしても、痛みにおけるケアは入念に行ってから手術するので安心できますよ。

レーシックが痛いというのは単なる噂でしかないかもしれません。

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