レーシック難民の息子を抱える親の体験談

レーシック難民の息子を抱える親の体験談

レーシック難民となってしまった息子を抱える親の体験談です。皆様もレーシック難民にならないためにお気を付けください。

レーシック難民になってしまった息子

もともと視力が悪かった息子がレーシックを受けることを決意し、手術に挑みました。
ところが、経験が浅い医師が担当したことによって、
息子の目は過度に矯正されてしまい、レーシック難民になってしまったのです。

レーシック難民になった息子は、毎日その副作用に悩まされ続けました
親としてはできる限りの看病と薬を探す日々を繰り返しましたが、
もう一度確実なレーシック手術を受ける他方法がないと言われる始末。

それから私は息子のために、信頼できるレーシック医師を探すことを決意したのです。

レーシック難民の息子を助けたい・・・

来る日も来る日もさまざまなクリニック、病院、眼科をあたりましたが、
一向に信頼できるような医師を探すことはできませんでした。
やはり地方では名医と呼ばれるような先生はいらっしゃらないようです。

思い切って都会で探すことを決意すると、あっという間に名医を見つけることができました。
レーシック界のドンとも呼ばれる先生のもとで治療を受けられることになったのです。
しかし、レーシック難民の息子を見ると、さらにひどくなったら・・・という恐怖もありました

ですが、レーシック難民である息子をこれ以上見続けるわけにはいきません。
息子と東京に出向き、いよいよ再手術
結果は・・・見事に成功し、息子の視力も回復しました。

涙でいっぱいで、喜ぶ息子の姿が今でも忘れられません。

レーシック難民にならないために

レーシック難民だった息子を抱えていた私から言わせていただくと、
信頼できない、実績がないクリニックなどでのレーシックは避けるべきです。
特に医師の腕がものをいう世界なので、経験が浅い医師を置いているところはやめてください。

ネット上を見ても、レーシック難民は結構多いように思えます。
あなたが、あなたの子供がレーシック難民にならないためにも確実なクリニックをお選びください

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